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簿記と英語と福沢諭吉

財務や経理の仕事をしてきましたが、簿記会計を日本で学習として学んだことはありませんでした。簿記検定も受けたことがないです。(すなわち、簿記ゼロ級?)日本の公認会計士や税理士等も勿論遠い存在です。さて、簿記が難しく感じる理由の一つに、単語、勘定科目の「名称」があると思われます。簿記を輸入したのは福沢諭吉先生ですが、どのような考えで翻訳したのかを考察してみました。

派遣と請負の違い

日本の労働状況をあまりご存じない方が、机上で作ったのが派遣法かな?と思ったりしています。とはいえ日本国にいる以上法律を守る義務があります。そこで、派遣と請負の違いを話してみました。ご存知の方であれば、「なに当たり前の話しているの?」となりますが、しっかり守られている職場は多くないはずです。これにより業務停止命令をくらった会社をよく存じ上げております。

棚卸資産(在庫)について

経理・会計には様々な論点があります。私は一番重要なのは売上&売掛金。二番が在庫だと思っています。これはそんなに変な考えではなく、むしろまっとうな考えだと確信しています。この動画では在庫・棚卸資産について非常に簡単に話しています。

  転職志望者へ

会社とは、経営者(社長)とその他しかいないと言うのが持論です。そこで最終面接とは何なのか?を考えているのがこの動画です。会社は社長が全てです。反論を覚悟で断言しますが、会社に民主主義は不要ですし、存在しません。本当に嫌なら自営になるしか道はありません。会社員になる、そのため役員面接をうけるのであれば、こうした認識を持つべきです。それを踏まえて、その会社に本気で入社したいとしたら、どうすればいいのか?そんな話をしています。

 米国公認会計士(USCPA)のキャリアについて

やたら評判の悪い動画です。本当のことを言うと顰蹙を買うのですね。でも現実を直視しないといけない時は必ず出てきます。私は日本人向けに日本語で話しています。USから見ると、私たちはあくまでも外国人です。繰り返しますが外国人です。外国人がこの資格を取得する意義・将来像を話しています。

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