資金繰り改善

資金繰りでお困りの社長様

このようなお悩みや不安はありませんか

  • 資金予測ができず、月末が近づくといつも不安
  • 儲かっているはずなのに、会社の現金は不足気味
  • 資金繰り表がない、どう作成するのかわからない
  • 銀行の担当者に業績を伝えることを考えると、気が重い
  • 経理担当が資金管理に弱い

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全て解決致します

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私どもでは、クライアント様のお悩みを「資金繰り」「経理業務」「経営改善」の3種類に分けております。

しかしながら、この3つは密接に連動しております。そして課題の本質、根本的な解決策は同じです。例えば、

  • 資金の悩みはないのに、経営改善が必要
  • 経理業務は完璧だが、資金の流れは全く不透明
  • 経営改善の必要はないが、経営管理はできていない

等々、そんな会社は存在しません。

貴社のお悩みに関して、「根本的な原因」を追求し、それを解決、改善していきます。

  • 2か後の月末、会社の現金残はどれくらいですか?
  • 売上が現在の半分になったとして、今の組織を何カ月持たせられますか?
  • どの商品(事業)で、どれ位利益が出ていますか?
  • 今の販管費を賄うために、最低限どれ位の売上があれば良いですか?
  • 新規事業を始めるにして、効果は何か月後に現れますか?

こうした数値に絡む質問に、社長が即答できないと経営は厳しいかもしれません。

私たちは経営者様がこうした質問に、何時でもスラスラ(とくに銀行員の前で)応えられるよう、支援させて頂いております。

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資金繰り改善の流れ(一例)

  1. お試し相談を申し込み下さい。お客様にとっては「お試し」ですが、私どもでは「お受けすることができる案件なのか否か?」を判断させて頂く段階です。私どもでは手に負えない、相性が悪い、改善の余地がない等の理由でお断りする場合がございます。お互いの無駄な時間を省くため、こうした手順を取らせて頂いております。
  2. 120分の面談を行います。この段階で具体的な数値をお伺いします。方向性を定め、解決案を提案致します。なお、この面談は有料です。
  3. 資金繰り改善へ向けての仕組み作り、再構築を致します。多くのクライアント様では「仕組作り」が出来ておりません。資金繰り等経営管理を行う場合、必要な時に必要な情報が必要です。これができないと、業務をいくら改善をしても、何がどれくらい改良したのか、何もわからないことになります。従ってまずは数値管理を強化します。
  4. 業務改善計画を立案します。資金管理では何が問題なのか、どのように、誰が何を行うのかを決めていきます。
  5. いわゆるPDCAサイクルを回します。基本的に当初の計画は上手く行きません。それを前提として修正を加えていきます。