経理業務改善

経理業務でお困りの経営者様へ

このようなお悩みや不安はありませんか?

  1. 無駄な業務が多い気がするが、どうしていいかわからない
  2. 財務諸表、会社の数字はよくわかっていない
  3. 経理コストが高くて困っている
  4. 経営判断ができる資料が完成するまで、時間がかかり過ぎる
  5. 会計事務所、税理士の言うことがあまり理解できていない
  6. 社員が定着しない、採用できない
  7. 経理を社員に任せっきりにしている

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全て解決致します。例えば、こんな感じでしょうか?

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経営状況がよくわからない

損益計算書と貸借対象表だけで業績を見ようとする会社さんがあります。でも、これだけでは不十分なはずです。

  • その商品や事業が儲かっているか?
  • 資金どう流れているのか?
  • 来月お金は足りるのか?
  • いくら借入を起こせばいいのか?
  • 今期どうなりそうか?

当たり前ですが、どこにも書いておりません。これらは社長が考えるべきことかも知れませんが、参考資料が不足している状態では無理です。情報が入手できる社内体制にすべきです。「経営状況がわからない」ではなく、「社長が経営状況を把握できる社内環境になっていない」と言う状態です。この場合、経営数値を把握しやすいように社内改革を支援していきます。

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経理社員が定着しない

経理社員が定着しない会社の特徴の一つに、業務が非効率であると言う課題があります。煩雑過ぎて嫌になり、退職するわけです。しかも、それに対する会社の理解も低い。

  • 同じ情報をAに入力し、Bにも入れる
  • 一旦承認を得た情報を、再度決済に回す
  • A資料と、B資料は縦横変わるだけで中身は同じ

資料作成を開始した当時は意味があったものの、時間の経過と共に形骸化。一方で業務改善を行わないので、資料作成はそのまま継続。誰の為にこの資料を作成するのか不明等。

実は経理業務は外部から見ると「無駄の宝庫?」だったりします。

不要な業務を整理し、経理業務をスリム化するお手伝いをします。