経理代行

経理業務でお悩みの方へ

こんな悩みはないですか?

✅自分たち(社長さん自身)だけで経理業務を担当するのの限界が来ている

✅経理担当者の採用が難しい(求人難)採用しても定着しない(派遣社員も同じ)

✅会計事務所、経理代行業者どこがいいのかわからない

当事務所で課題を解決します!(経理代行します)

例えば、

  1. 記帳代行
  2. 給与計算
  3. 債権債務管理
  4. 決算
  5. 年末調整

これら全てお任せ頂けます。

採用リスクを回避し、社員以上のサービスを社員の人件費以下の料金で得ることができます。

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経理代行から得られる貴社のメリットを考えていました。

1.本業に専念できます

経理代行とは会計業務の外注、アウトソーシングサービスです。会計代行、経理アウトソーシングです。
開業当初は経営者自身や社員が兼業で経理を担当することがあると思います。専門知識のない方が経理業務を行う場合、労力的あるいは時間的に相当の負担を強いられることとなります。経理を外注することで、経営者として本来行うべき業務に集中することができます。

2.雇用負担が軽減されます

会社がある程度の規模になると、経理担当者を採用することもあります。ただ経理の採用は他の職種より難しいです。これは面接官側が人材を見極める技術があまりないからです。仮に経理担当者を採用したとしても、人件費がかかる上、「経理不正行為」「資金繰りが不明確」 「ミスの発生」等の不安は残ります。経理業務を外注することで、担当者の給与よりも低い料金で、煩雑な経理業務の課題を解決することができます。

3.業績が向上します

経理の本名は「営管」です。略して経理となります。税務署や銀行のためだけに帳簿付けをしている訳ではありません。会計の基礎データを用いて業績改善をしていきます。

そもそも「経理代行」とはどんなサービスか

当事務所に限らず、一般的に経理代行とはどのようなサービスなのかをお伝え致します。

経理業務は会社を運営する中で必ず必要となります。個人事業等で代表者自ら経理を担当する、会社組織でも経理担当者の採用難、退職等で経理業務に支障が生じることはよくあります。
このような場合にご利用をお薦めするのが経理代行です。

経理業務の外注、アウトソーシングサービスです。会計代行、経理アウトソーシングです。
開業当初は経営者自身や社員が兼業で経理を担当することがあると思います。専門知識のない方が経理業務を行う場合、労力的あるいは時間的に相当の負担を強いられることとなります。

仮に経理担当者を採用したとしても、人件費がかかる上、「経理不正行為」「資金繰りが不明確」 「ミスの発生」等の不安は残ります。経理業務を外注することで、担当者の給与よりも低い料金で、煩雑な経理業務の課題を解決することができます。

どんな業務が経理代行に含まれるのか

経理代行業のサービス範囲は、主に以下の5つです。

1.記帳代行

記帳代行とは、所謂帳簿付けです。これは経理業務の基礎をなすもので、法人であれば必ず行わなければならない業務です。確定申告の基礎資料にもなります。日々の取引、現預金の取引記録等をもれなく記帳するのは非常に手間がかかります。記帳代行サービスでは請求書、領収書、預金通帳等のコピーを送付し、記帳を行います。これにより経営状況を的確に把握することができるようになります。

2.給与計算

従業員が存在している場合、人数分だけ毎月給与計算が必要となります。給与計算は非常に重要で、ミスは許されません。
中小企業の場合、社内に担当者がいても各社員の給与額を秘密にしておきたいこともあると思います。
社員情報(家族構成)、タイムカード等を代行業者に提供し、正確な給与計算をしてもらうのがこのサービスです。

3.債権管理(売掛債権)及び債務管理(買掛債務)

現金取引が多い会社さんでも、必ず掛での取引が発生していると思います。これにより生じた売掛債権、買掛債権の管理を外注するサービスです。
債権管理では入金情報の管理や催促、債務管理では支払い漏れが生じないようにする等きめ細かい作業が肝になります。売掛金は放置しておくと貸し倒れになるリスク、買掛金は支払わないことにより収益とみなされる可能性があります。
この業務をを外部に任せることにより、予期せぬリスクを回避することができます。

4.決算・申告業務

法的に税理士、税理士事務所、税理士法人でなければ税務申告の代行はできません。従って経理代行業者は税理士業務はできません。しかし多くの代行業者は税理士事務所と連携しており、記帳代行だけでなく貸借対照表・損益計算書の作成・税務申告書作成・法人税申告までを代行してくれます。
なおインターネットの普及により、一度も面談することなく決算を終了させることも可能です。

5.年末調整業務

各社員の所得税調整です。「扶養控除等申告書」「保険料控除等申告書」「生命保険料控除証明書」等、給与情報を外注業者に渡し、自社で業務を行いません。

経理代行の利点

1.雇用負担の軽減

経理担当者の人件費は勿論ですが、雇用するリスクそのものの軽減ができます。

2.プロの仕事

税法は頻繁に改正されます。経理社員はその都度研修等で新しい知識の吸収が必要となります。経理代行をすることでこれらの負担から解放されます。

3.本業に専念できる

経営者や経理知識のない社員が経理を行うのは相当な負担です。そうなると本来行うべき業務を滞ることにもなりかねません。
経理業務を外注することで本業に専念できます。

経理代行の欠点

残念ながら欠点もあります。ただし、長所>短所であれば十分検討すべきサービスと言えます。

1.経理のノウハウは蓄積できない

会社の長期的戦略として、社員に業務知識を定着すべしという考え方があります。しかしながら経理代行業者を利用する場合、こうしたノウハウは外部に依存することになるため社内に全く残りません。

2.機密情報漏洩の可能性

これは普通はありえないことですが、会社情報を外部に委託する以上リスクがないとは言えません。

3.全体経費が社員、派遣社員より高額になる可能性

業務内容に合わせ代行業者では適正な人材を配置させます。これら専門スタッフチームを形成した場合、依頼主の社員や派遣社員の総人件費より高い状況になることは可能性としてはありえます。

経理社員向け研修

貴社経理担当者向けに、オリジナルの社員研修を行います。

経理業務改善コンサルテイング

貴社の経理業務を改善致します。

経理財務部門が不透明(ブラックボックス化)している。とは言え経営者側はあまり知識がなく、口出しできない。こうしたお悩みを抱えている社長のためのサービスです。経理財務部門の改革、合理化、タイムリーに経営情報を用意する、経営管理強化に向けての部門のレベルアップ、経理実務者から新人への円滑な引継ぎ等、経理業務に関するお悩みは様々です。

例えば、

  1. もっと効率よく素早く処理できないのか?
  2. 同業他社と比べ、経理の人員は多過ぎないか?
  3. 社長が欲しい資料が直ぐに出てこない
  4. 経理担当者が変更になると、月次報告の品質が落ちてる
  5. 生産や営業のことは十分熟知しているが、経理財務に関してはさっぱりわからない

このようなお悩みを解決します。

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