東京都北区相続税の基礎控除のもめない相談は司法書士・税理士東京一番親切親身へ

1.基礎控除の自宅以外の現預金がない場合の5000万円程度が一番もめます。
現預金の様に上手く分けられないからです。
弁護士さんは、相続税(小規模宅地等の特例・配偶者控除)や節税が分かりません。
紛争後に登場です。
たとえば初七日の場所に長男が弁護士さんを同席させれば、それだけで兄弟喧嘩の始まりと成りかねません。
税理士さんは、遺産分割の紛争の現場が分からりません。
司法書士さんは、税金や遺産分割の紛争の現場が分かりません。
2.だから総合資格の家庭裁判所家事調停委員の経験と、
不動産鑑定士・司法書士・税理士の資格から遺産分割や財産管理の起きる現場を現場で体験=だからもめない相続や解決方法もわかります。
3. 遺産分割・財産管理・成年後見・相続税・不動産登記・不動産の税務鑑定時価・自宅売却・不動産譲渡税金は完全に連動しています。
4.法定相続人に子供が居ない場合、余り知らない兄弟姉妹や会ったこともない従兄弟・再従姉妹の相続人がいる場合が揉める相続の典型です。親族間で兄弟喧嘩が起きると飛んでもない事態となります。
5.相続人の法定持ち分を変更できるのは遺言者・相続人の遺言書だけです。
家庭裁判所でも民法の法定持ち分を変更できません。
当然に弁護士さんも法定持ち分を変更できません。
6.残された家族へ笑いと幸せな時間を与える責務が遺言書・相続人にあります。兄弟喧嘩の種を残してはなりません。
ベルマン会計法務事務所
〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目6番1号 新宿やわらぎビル9F
元家庭裁判所家事調停委員
不動産鑑定士
税理士 
司法書士
土地家屋調査士資格
宅地建物取引主任者資格
飯田はじめ 東京地方裁判所民事調停委員推薦実績有り
TEL 03-6866-0023 FAX03-6740-2038
メールIida.hajime@snow.plala.or.jp