アクティブラーニング《管理会計》

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3年次を対象に開講されている、佐野哲哉先生の財務会計の授業では、実在する企業の実例と財務諸表を用い、財務会計の概念をただ知識として知ることにとどまらず、使いこなすことができるよう、アクティブラーニングで学んでいます。
今回は1994年のソニーをケースに、営業権(のれん)の償却について考えていきます。

<使用ケース>
1.カンザスシティ・ゼファーズ・ベースボールクラブ 2006年
2.ソニー 1994
3.日本コーリン 2003
4.平賀 2012

佐野哲哉 教授

京都大学大学院経済学研究科修士課程修了。京都大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学。1997年より名古屋商科大学にて任務。2008年より名古屋商科大学大学院会計ファイナンス研究科も担当し、会計学修士論文の指導は10年目を迎える。現在は、名古屋商科大学商学部教授、名古屋商科大学大学院会計ファイナンス研究科担当。会計学、財務会計を専門とする。

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