りそな銀行 詐欺

りそな銀行に騙されないで!これが銀行が行う現実です。国も加担しているのか。
りそな銀行の詐欺と資産強奪計画殺人の現実。私も消されるかもしれない。

平成25年6月6日、大阪地裁平成25年(ワ)第5471号損害賠償請求事件の訴訟を起こし、平成26年11月10日に当方と相手方りそな銀行の口頭尋問を終えたが、りそな銀行は金融庁と銀行法に守られて平然と不知・否認・争うを繰り返して、口頭尋問では偽証を繰り返し、挙句の果てに、時効を援用して裁判を我が物にしようとしている、反社会勢力そのものである。
我が日本の法治国家で「りそな銀行が行っている悪事」を断じて許してはならない。
裁判所は結審を何度も延期しており、平成25年5月11日の結審が平成25年5月18日に延期されている。

ブログ りそな銀行の被害者をご覧ください。 http://blog.livedoor.jp/ichimeri/archives/18242547.html

りそな(旧大和)銀行が枚方支店の支店長 西田 廣らにより本店不動産部と長谷工コーポレーション連名で当社に持ち込んだ「枚方市 津田駅前 計画 事業提案書」をもとに、当社が持つ16億円以上の資産を迂回融資の道具に使い、プロモーションビデオまで作って狡猾なマ­ンション建設・経営の融資契約を結ばせ、国営化された途端に、滞りなくマンション融資­返済を正常に行い、手形・小切手の不渡りを一度も出したことのない当社を、突然「破綻­懸念先」と格付けし、りそな銀行から一方的に「銀行取引停止」を宣言し、りそな銀行と長谷工連名で、長谷工ライブネットまで連れてきておきながら、暴力団に勝る恫喝と銀行員ら集団で所有していたマンションと元々から所有していた土地の全ての資産を強奪し、さらに前社長の生命まで奪った詐欺と殺人事件である。